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芋屋金次郎のとっておきの芋けんぴをお取り寄せしよう

素朴なおやつは永遠だ

老人の食べ物、と侮ってはいけません。

今日は、母の日や父の日、ちょっとした親戚の集まりで、大活躍する素朴なおやつをご紹介します。もちろん自分用にも大活躍です。

それは、芋けんぴです。

油と芋と砂糖で何が悪い

おいしいものは、人を笑顔にします。油と芋と砂糖。

芋けんぴの美味しさは、油と芋と糖でできているのですから、絶対的です。

著者は思うのです。

だれでも一度食べたら、止まらなくなる危険性と隣り合わせです。

近所のスーパーで売っている、芋けんぴでさえも、それなりに、おいしいのですから。

芋けんぴ界を揺るがす芋けんぴ

そうはいっても、芋けんぴなんて、老人の食べ物でしょ、と思う方が多いでしょう。

めったに買い物籠にはいることがない、そんな風に思ってはいけません。

芋けんぴ界を牽引してくれるスペシャル芋けんぴがあるのです。、

芋けんぴなんて、という方にこそ、是非1ポリ(1つ芋けんぴをかじる音)行ってみてほしい。

芋屋金次郎です。

公式サイトはこちら⇒https://imokin.co.jp/

芋屋金次郎での一押しはコレ

著者のおすすめは、缶入り芋けんぴ750g入り。

公式サイトより「缶ごと抱えて食べたい」という芋けんぴファン御用達の缶入り芋けんぴは、もちろん、みんなで囲んでお召し上がりいただける大容量。金次郎を代表する特撰芋けんぴ、塩けんぴをご用意しております。芋けんぴのような油菓子の保存には、光りを通さない缶入りが好適。最後までおいしくお召し上がりいただけます。

https://www.imokin.jp/main.php?cc=kaniri

缶入りということで、家族と一緒に食べる機会があるときに、とても喜ばれそう。

スーパーの芋けんぴとの最大の違いは、長さ。10センチはあるだろう美しい艶々

のお芋。

なお、缶を開けた瞬間の油と砂糖とお芋の匂いも、わすれてはいけない魅力です。

みんなでわいわい、食べるのに、開ける瞬間のわくわく感もあり、

食べるとカリポリ触感もあり、とってもおすすめです。

でも、その前に自分用にお味見したい、そんな時は、こちら。

訳あり 芋けんぴでまずは試してみよう

久助という言葉の意味をご存知でしょうか?

訳あり、つまり芋けんぴを作る過程で出てしまった、折れたり割れたりした芋けんぴを

お得に販売してくれたものをさします。おせんべい等でもよくありますね。

おせんべい等でもよくありますね。

芋屋金次郎の缶入り芋けんぴが1缶750gで2000円に対し、

訳あり芋けんぴは480gで540円という格安さ。

長~い芋けんぴをポリポリやるのが大好きな著者ですが、

大入り缶を買う前に試してみるにはこちらがおすすめ。

ただし、いつもあるわけではないので、こまめに公式サイトをチェックしてみてくださいね。

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