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【行列のできる法律相談所】出演者が次々に消える?!行列の呪いとは・・・ 2021年4月

「 東野幸治の幻ラジオ 」で語られた " 行列の呪い " の真実

タレントの東野幸治(52歳)が昨年6月14日、自身のYouTubeチャンネル「 東野幸治の幻ラジオ 」を更新しました。

その内容は、バラエティ番組である「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系列)から次々とレギュラーメンバーが消えて行く" 行列の呪い "についてコメントしています。

【第41回】次は俺か後藤か

東野は、「 みなさんも知ってるとは思いますけれども、行列のメンバー、アンジャッシュの渡部くんが文春砲を食らいまして、木っ端みじんに吹っ飛びました。現在、全ての活動を自粛中でございます。 」と渡部健の不貞騒動について話しました。

" 行列の呪い " について言及

さらに東野はネット上でしばしば話題になっている " 行列の呪い " について言及しました。

「 出演した人は次から次へと番組を去る。芸能界を去る。何か問題を起こすって言われてて... 」と切り出し、先代の司会者・島田紳助の突然の引退、闇営業問題でYouTuberに転職した宮迫博之、そして今回の渡部建の名前を次々に上げていきました。

その中で、

大渕愛子先生という人も弁護士の仕事の中でおかしなことをして。法律相談所なわけですから、弁護士としてここに出てたらなかなか困るでしょうということで降板されて 」

と話しました。

ネットが反応し、大渕弁護士は・・・

< 大渕さんってふなっしー好きのイメージしかないけど何かやらかしたの? > < 大渕弁護士って、トラブルで降板したんだ... > と大渕弁護士の降板理由についての書き込みで溢れました。

大渕弁護士は2010年に依頼人からの着手金を不当に受領したとして、2016年8月に東京弁護士会から業務停止1ヶ月の懲役処分を受けました。

処分を受け、

「 タレントとして出させていただく場合でも弁護士が前提。この1ヶ月に関しては弁護士として肩書きが出る仕事は一切受けず、出演を控えさせていただく。」

とし、その後、番組を降板することになりました。

今回の渡部の不貞騒動のおかげで、大渕弁護士の過去が改めて明かされる形になってしまいました。( スポーツ紙記者 )

配信締めくくりは・・・

東野は、

「 次に降板するのは自分かフットボールアワー後藤輝基のどっちか 」

と笑わせて配信を締めくくりましたが、大渕弁護士は思わぬ蒸し返しを食らいました。

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